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	<title>西宮市 神戸市 宝塚市 整体治療 健匠館 治療系整体</title>
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	<description>兵庫県西宮市の治療系整体・カイロプラクティック院､西宮市と宝塚市の真中の整体院､神戸三宮から30分以内の整体院、大阪梅田から30分以内の整体院</description>
	<pubDate>Mon, 28 Jul 2008 00:55:00 +0000</pubDate>
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		<title>肩こり解消法</title>
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		<pubDate>Mon, 28 Jul 2008 00:55:00 +0000</pubDate>
		<dc:creator>admin</dc:creator>
		
		<category><![CDATA[EFT（感情開放テクニック）]]></category>

		<category><![CDATA[肩こり.首の痛み]]></category>

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		<description><![CDATA[肩こり解消は、多くの人が望んでいます。
マッサージや按摩、整体、カイロプラクティックへ通う人の半数は、肩こりの解消が目的です。しかし肩こりの解消は、通常のマッサージや一般的な整体では難しいのが現実です。
確かに揉んでもらっている間は、気持ちが良いでしょう。しかしその後、家に帰ると元通りなのが、ほとんどでしょう。
では、最強の肩こり解消法とは、何ぞや？実は、最強の肩こり解消法が存在します。
それは、「楽しい気分」を味わうこと。
男性だと、お酒や趣味の時間。女性だと、旅行やショッピング、お食事などでしょうか。
大好きなお酒を飲んでいるとき、肩こりを感じません。大好きな海外旅行へ行っている時、肩こりに苦しむ人はいないのです。
肩こりの第一原因は、ストレスなのです。経験上、９９％はストレスを取り除くことで、肩こりは解消します。
「そんな、仕事のストレスは、仕事をやめないと無くならないでしょ？」
よく、そのように言われますが、それは半分は本当ですが、半分はウソです。ストレスを取り除くテクニックを知れば、ストレスは無くせるからです。
当館ではEFT（感情開放テクニック）により、ストレスを取り除きます。例えどのような状況でも、ほぼ９９％、ストレスは取り除くことが可能なのです。
ストレスが取り除かれた後は、ほんの少しだけの矯正で、体調は激変します。ウソのように症状が消える場合も、珍しくありません。
交通事故やスポーツなどによる故障以外の肩こりは、ほぼ全てストレスと見て間違いありません。
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		<title>背中が痛い</title>
		<link>http://kenshoukan.net/archives/76</link>
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		<pubDate>Sun, 27 Jul 2008 08:16:38 +0000</pubDate>
		<dc:creator>admin</dc:creator>
		
		<category><![CDATA[EFT（感情開放テクニック）]]></category>

		<category><![CDATA[整体において特殊な症例]]></category>

		<category><![CDATA[肩こり.首の痛み]]></category>

		<category><![CDATA[腰痛.腰椎椎間板ヘルニア.骨盤調整]]></category>

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		<description><![CDATA[背中が痛いという症状は、とても多い痛みの一つです。
背中の痛み、肩甲骨の下端を境目にして、上が痛いか、下が痛いか。大きく分けて、2つに分けて説明します。
上が痛い場合。
この多くは、肩甲骨と背骨の間。よく、肩引きと呼ばれるものです。
肩甲骨の間の痛みの多くは、菱形筋に異常があります。肩こりと連動していたり、上を向くと、肩と首の境目あたりに痛みを感じます。
この症状の場合、・頚椎1～2番・上部胸椎・肩甲骨・中部肋骨などを調整すると、改善します。
また、イライラなど、ストレスの関係している場合も多く、首に痛みを感じやすくなります。
次は、肩甲骨より、下に痛みを感じる場合。
一番多いのは、骨盤の影響です。特徴的なのは、痛みを感じる側の背中が、腫れたように膨らんでいるところです。
この症状がひどくなると、夜、寝ることが出来ません。楽な姿勢を探すのですが、どの方向に寝ても、気持ちの悪い違和感から逃れられないのです。
また、ある程度の時間椅子に座っていると、背中全体に気持ちの悪さを感じ始めます。最後は座ってられなくなり、お風呂に入って暖めると、随分と楽になるようです。
矯正は、主に、左右の骨盤の高さ調整を行います。多くの人は、左右のウエストのくびれに違いがあり、この括れが同じになるように調整すると、痛みはなくなります。
この矯正は、数少ない腕力と体重を必要とする技術です。
なので、女性専門を謳っている整体院では、まず調整することは出来ません。女性専門としている整体の多くは、矯正が得意でない場合が多いからです。
女性専門の美容方面に走らざるを得ないのは、美容整体というエステ的なマッサージしか、技術的にも、体力的にも不可能な証拠です。逆に、本当に調整技術があるなら、男女問わず、もちろん美容調整も可能なのは言うまでもありません。
また、背中全体の痛みや、局部的な背中の痛みに共通する原因として、ストレスがあります。何か、環境の変化を感じた時期と、痛みが発生した時期が一致すれば、ほぼストレス性の症状として間違いありません。
ストレスが原因の場合、EFT（感情開放テクニック）により、痛みを消失させることが可能です。しかし現実には、本当にEFTの出来る整体師・カイロプラクターは、全国でも片手で数える程度のようです。
また、内科的な原因も無視できず、腎臓や胆のう、あるいはすい臓や胃など、病院での検査が必要な場合もあります。
]]></description>
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		</item>
		<item>
		<title>交通事故の後遺症</title>
		<link>http://kenshoukan.net/archives/75</link>
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		<pubDate>Wed, 16 Jul 2008 04:21:37 +0000</pubDate>
		<dc:creator>admin</dc:creator>
		
		<category><![CDATA[EFT（感情開放テクニック）]]></category>

		<category><![CDATA[捻挫.脱臼.ムチウチ.後遺症]]></category>

		<category><![CDATA[整体において特殊な症例]]></category>

		<category><![CDATA[肩こり.首の痛み]]></category>

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		<description><![CDATA[交通事故の後遺症で悩んでいる方々がいます。
保険の関係で、まだ症状があるにもかかわらず、治療が打ち切られたり、完治しないまま数年が過ぎたり。
交通事故は、後遺症が出やすいようです。
実は、交通事故で後遺症が残る原因は、交通事故の瞬間の記憶にあります。
ぶつかった瞬間の痛み、感情などが、症状を消させなくしてしまうのです。
もちろん、様々な物理的歪みの調整は必要です。
しかし、完治させるためには、事故当時の記憶・感情の操作が必須なのです。
この作業は、EFTやそれに類するテクニックで可能です。
治療後は、事故で怪我をする前の状態まで、戻すことが可能です。
ムチウチなど、事故の瞬間の恐怖感や痛みを思い出せる間は、完全に治ることはほぼ無理でしょう。
後遺症には、特殊な治療が、必要なのです。
]]></description>
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		<title>仮性近視の矯正治療</title>
		<link>http://kenshoukan.net/archives/74</link>
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		<pubDate>Mon, 14 Jul 2008 08:30:05 +0000</pubDate>
		<dc:creator>admin</dc:creator>
		
		<category><![CDATA[整体において特殊な症例]]></category>

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		<description><![CDATA[近視は通常、あまり良くなりにくいのですが、仮性近視であれば改善する可能性があります。
仮性近視の場合、程度にもよりますが、・エネルギー療法・EFT・頚椎の矯正などで、良く見えるようになります。
これは早ければ早いほど改善しやすく、逆に時間が経つと、近視矯正も改善率が低くなります。
また、EFTによりストレスを除去すると、視力が上がる場合が多く、ストレスと視力の関係もあります。この場合、視力が落ち始めた頃のストレスを除去することが有効です。
]]></description>
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		</item>
		<item>
		<title>過敏性大腸炎</title>
		<link>http://kenshoukan.net/archives/73</link>
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		<pubDate>Sat, 12 Jul 2008 09:34:31 +0000</pubDate>
		<dc:creator>admin</dc:creator>
		
		<category><![CDATA[整体において特殊な症例]]></category>

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		<description><![CDATA[過敏性大腸炎と診断される人は、少なくないようです。

過敏性大腸炎の場合、すぐトイレに行きたくなる不安が抜けません。
近くにトイレがないと困るので、遠出も難しくなります。

過敏性大腸炎の場合、その多くは、過去にトイレに困った経験があります。
トイレに行きたくても叶わず、ものすごく辛い思いをしたのです。

その結果、またそうなるんじゃないかと、常に不安になってしまったのです。

過敏性大腸炎の治療は、その「不安となった過去のイメージを変える」ことで可能です。
辛い過去を忘れることで、大腸への影響は終わらせることができるのです。

EFTはトラウマ除去に優れた効果を発揮します。
過敏性大腸炎は体の異常ではなく、トラウマによる症状なのです。
]]></description>
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		</item>
		<item>
		<title>ＥＦＴとは</title>
		<link>http://kenshoukan.net/archives/72</link>
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		<pubDate>Thu, 03 Jul 2008 10:07:43 +0000</pubDate>
		<dc:creator>admin</dc:creator>
		
		<category><![CDATA[ＥＦＴの紹介]]></category>

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		<description><![CDATA[ＥＦＴはエモーショナル･フリーダム･テクニックの略です。
一般的には「感情開放テクニック」と言われています。
ＥＦＴは感情に対する鍼灸とも呼ばれていますが、針は使いません。
使う道具は指と言葉だけです。
感情に応じてフレーズを作り出し、それを口に出しながら、指で顔や体のツボをとんとん刺激します。
この動作により、様々な問題が解決してゆくのです。
詳しい紹介や手順は、リンクをクリックすると動画を見られます。
ＥＦＴのご紹介
ＥＦＴの手順
]]></description>
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		</item>
		<item>
		<title>線維筋痛症</title>
		<link>http://kenshoukan.net/archives/66</link>
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		<pubDate>Tue, 17 Jun 2008 02:21:07 +0000</pubDate>
		<dc:creator>admin</dc:creator>
		
		<category><![CDATA[EFT（感情開放テクニック）]]></category>

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		<description><![CDATA[線維筋痛症ではないかと、病院で言われてきた方がいらっしゃいました。
全く原因がつかめず、しかし、現に痛みがあるのです。
検査の結果、ストレスが原因の痛みだったようです。
EFTにより、症状が改善しました。
]]></description>
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		</item>
		<item>
		<title>視力の改善</title>
		<link>http://kenshoukan.net/archives/65</link>
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		<pubDate>Tue, 17 Jun 2008 02:17:15 +0000</pubDate>
		<dc:creator>admin</dc:creator>
		
		<category><![CDATA[EFT（感情開放テクニック）]]></category>

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		<description><![CDATA[EFTセッションでストレスを取り除くと、視力が改善することがあります。
目が良く見えるようになった、とか、部屋がぱっと明るくなったと、EFTの後によく言われるのです。
これは様々なストレスにより、「見たくない」事実が多すぎるため、視力を落として現実を見えなくしていると考えられます。
現在、子どもの視力低下が多いのは、ストレスの多い環境の影響かもしれません。
ゲームや読書など、目の使い方は、視力にあまり関係なさそうです。
]]></description>
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		</item>
		<item>
		<title>声が出ない</title>
		<link>http://kenshoukan.net/archives/64</link>
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		<pubDate>Tue, 17 Jun 2008 02:12:25 +0000</pubDate>
		<dc:creator>admin</dc:creator>
		
		<category><![CDATA[EFT（感情開放テクニック）]]></category>

		<category><![CDATA[猫背矯正.美容整体.O脚.猫背]]></category>

		<category><![CDATA[肩こり.首の痛み]]></category>

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		<description><![CDATA[この「声が出ない」は、話せないという意味では有りません。
歌声が出せないという意味です。
この場合は、喉と姿勢を調整すると効果的です。
喉は喉仏の部分を調整します。
すると、高音が出やすくなり、かすれも改善します。
また、姿勢を調整することにより、より深く息を吸うことが出来るようになり、声量がアップします。
もちろん、胸・首・頭の位置関係は、声に影響します。
姿勢を矯正したのに息が浅い場合は、肩甲骨・尾骨の調整が必要になることがあります。
なお、ストレスにより声が出なくなる場合も、無視できないほど多く、その場合はEFTが必要です。
]]></description>
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		</item>
		<item>
		<title>四十肩・五十肩</title>
		<link>http://kenshoukan.net/archives/63</link>
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		<pubDate>Tue, 17 Jun 2008 02:03:38 +0000</pubDate>
		<dc:creator>admin</dc:creator>
		
		<category><![CDATA[EFT（感情開放テクニック）]]></category>

		<category><![CDATA[肘や手の症状]]></category>

		<category><![CDATA[肩こり.首の痛み]]></category>

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		<description><![CDATA[四十肩や五十肩は、主に４０代・５０代に多く現れるということで、名づけられたようです。
なので実際には、年齢に関係なく現れます。
この症状の原因として多いのは、肩甲骨周りの筋肉が硬くなり、肩甲骨が動かないというものです。
肩の動きは、肩関節だけでしているわけでは有りません。
腕を水平程度まで上げるには肩間接の働きが大きいのですが、それ以上は肩甲骨の動きが必要なのです。
肩甲骨の可動域を大きくするには、肩甲骨と肋骨の調整が必要です。
それにより、背骨と肩甲骨に関わる、菱形筋が改善されるのです。
ただし、筋肉が弱る原因として、ストレスも考えられます。
イライラしたり、怒りを感じたときなどに多いようです。
その場合は、EFTが必要となります。
EFTによりストレスが収まると、１～２回の施術で、四十肩が完全に治った例もあります。
経験上、四十肩や五十肩は、発症から時間が経過するほど治りにくいようです。
発症から２週間以内だと３回以内で治ることが多いのですが、１ヶ月以上経過すると、痛みについては改善するのですが、可動域が広がりにくくなります。
]]></description>
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		</item>
		<item>
		<title>打撲の治療</title>
		<link>http://kenshoukan.net/archives/59</link>
		<comments>http://kenshoukan.net/archives/59#comments</comments>
		<pubDate>Tue, 27 Nov 2007 05:38:09 +0000</pubDate>
		<dc:creator>admin</dc:creator>
		
		<category><![CDATA[EFT（感情開放テクニック）]]></category>

		<category><![CDATA[捻挫.脱臼.ムチウチ.後遺症]]></category>

		<category><![CDATA[膝痛.外反母趾.足の症状]]></category>

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		<description><![CDATA[１ヶ月前に自転車で転んで、膝とすねを打ったという女性がいらっしゃいました。
もう１ヶ月も経つのに、まだ痛みが引かないというお話でした。
このような場合、ぶつけた個所に『痛みの記憶』とも呼べる、痛みが残っています。
肉体的には回復できているはずなのですが、痛かった印象が強い場合、その痛みを思い出せる間中痛みが引かないのです。
このような場合には、ＥＦＴが必須です。
ＥＦＴにより、ぶつけた当時の痛みを、思い出せなくします。
この治療には即効性があり、その場で打撲の痛みが消失しました。
手で押しても、ジャンプしても痛みは感じません。
捻挫・脱臼の痛みも、ある意味、打撲と同じです。
痛みを覚えている間は、ずっと不調が続くので、なかなか完治しません。
逆にいうと、その痛みや恐怖感、驚いたなどの感情を思い出せなくなる処置を受ければ、驚くほど早く回復します。
通常なら数週間かかる怪我が、たった数日で治ってしまうのです。
紫色にはれ上がっていた捻挫も、接骨院で「３週間は安静」と言われていたにも関わらす、１０分で治った例があります。
また、打撲も瞬時に回復する例が少なくなく、空手家の方々に好評です。
]]></description>
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		</item>
		<item>
		<title>嗅覚が鈍い</title>
		<link>http://kenshoukan.net/archives/58</link>
		<comments>http://kenshoukan.net/archives/58#comments</comments>
		<pubDate>Thu, 22 Nov 2007 07:07:17 +0000</pubDate>
		<dc:creator>admin</dc:creator>
		
		<category><![CDATA[猫背矯正.美容整体.O脚.猫背]]></category>

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		<description><![CDATA[どうも嗅覚が鈍いと言う方が、いらっしゃいました。
「昔からなんですけど、鼻も詰まるし、嗅覚が鈍いんですよ」
通常、鼻詰まりは大腸の調整で良くなることが多いのですが、嗅覚に関して治療を行うのは、初めてでした。
しかし、検査の結果、嗅覚と尾骨及び後頭骨が繋がっていることが分かりました。
尾骨を微調整し、後頭骨の下方変位を調整。
また、鼻詰まりも解消するため、大腸を調整しました。
調整前に良くわからなかった芳香剤の香りが、調整後はかなり強く香りを感じることが出来ました。
また、尾骨の調整後は、ほとんどの方で深呼吸が深く大きくなります。
これは経絡で言う督脈の流れが呼吸に繋がっていること、尾骨のゆがみが督脈を乱すことなどが関係しているようです。
呼吸をつかさどる肺の機能がアップすると言うことは、尾骨の調整でアトピーや肌荒れに対応できる可能性があります。
アトピーを持っている方は、小児喘息等を持っている方が多く、肺が弱っているからです。
逆に肺に良い栄養をたくさん取ることで、アトピーが楽になった例は少なくありません。
余談ですが、肺を強化することで、二日酔いの頭痛も避けられます。
二日酔いの頭痛の多くは、肺が弱ることによって起こるからです。
]]></description>
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		</item>
		<item>
		<title>椎間板ヘルニアによる腰痛</title>
		<link>http://kenshoukan.net/archives/45</link>
		<comments>http://kenshoukan.net/archives/45#comments</comments>
		<pubDate>Thu, 16 Aug 2007 03:39:15 +0000</pubDate>
		<dc:creator></dc:creator>
		
		<category><![CDATA[腰痛.腰椎椎間板ヘルニア.骨盤調整]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://kenshoukan.net/?p=45</guid>
		<description><![CDATA[椎間板ヘルニアに関する問い合わせが、よくあります。
「そちらで、椎間板ヘルニアによる腰痛は治せますか？」というのがそうです。
結論から言うと、ヘルニアは治せないと思いますが、９割以上の腰痛は治ります。
これは、腰痛の原因が、ヘルニアではないことを物語っています。
椎間板ヘルニアとは、椎間板が飛び出した状態です。
そして、椎間板ヘルニアと腰痛を結びつける医師は、この脱出したヘルニアが、神経を圧迫していると主張します。
ここが、実は「真っ赤なウソ」で、神経は圧迫を受けても、痛みなんか出さないのが本当です。
では、神経が圧迫されると、どうなるか？
神経とは、信号が流れるホースのようなもの。
ホースが押しつぶされると、ホースの中の信号が、正常に流れません。
つまり、麻痺です。
麻痺と、痛みや痺れは違います。
痛みや痺れは、神経の興奮が起きている状態ですが、麻痺とは反対の状態だからです。
現在の西洋医学では、椎間板ヘルニアと腰痛の因果関係を、未だ証明できていません。
レントゲンやＭＲＩなどの診断と、痛みなどの症状がが一致しないことが多く、矛盾が多すぎるからです。
では、なぜ医師は、腰痛を椎間板ヘルニアのせいにしてしまうのでしょうか。
腰痛を椎間板ヘルニアのせいにする医師は、医学的に説明する能力が不足しているか、もしかしたら矛盾を知っていて、患者さんを騙しているのかも知れません。
これは医師という商売上、腰痛の原因をヘルニアと診断しないと、保険請求が出来なくて困るからではないでしょうか。
「なんだか解らないけど痛いらしい」では、健康保険が降りません。
慢性腰痛や慢性肩こりでは、健康保険の適用にならないので、もっともらしい診断を下す必要があるのです。（これは接骨院でも同様です）
椎間板ヘルニアは、整体で治せないというのが、私の個人的な見解です。
多くのヘルニアは、保存的処置だけで治ることが多く、整体で治ったと言う人もいるようですが、これは自然に治ったというのが正解でしょう。
「腰痛」に整体やカイロプラクティックが有効なことは、現在では常識的なことです。
これは、ヘルニアと腰痛が関係ないと考えれば、上記に反するものではありません。
私にヘルニアは治せません。
でも腰痛なら、話は別なのです。
]]></description>
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		</item>
		<item>
		<title>無気力</title>
		<link>http://kenshoukan.net/archives/44</link>
		<comments>http://kenshoukan.net/archives/44#comments</comments>
		<pubDate>Sat, 04 Aug 2007 05:09:49 +0000</pubDate>
		<dc:creator>admin</dc:creator>
		
		<category><![CDATA[EFT（感情開放テクニック）]]></category>

		<category><![CDATA[肩こり.首の痛み]]></category>

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		<description><![CDATA[無気力は頚椎（首）に関係があるようです。
頚椎のゆがみは、経絡で言う三焦経の異常となり、甲状腺に影響してしまいます。
甲状腺は「全身の細胞の活動（新陳代謝）を促進する」甲状腺ホルモンをだす臓器です。
このホルモンが不足すると、元気がなくなり、動脈硬化などの老化が早まるのです。
先日、どうもやる気が出ないという患者さんがいらしたので、頚椎を矯正しました。
見事に頭がすっきりして、俄然やる気が起きたそうです。
もちろん、さらにEFTを行うと完璧です。
]]></description>
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		</item>
		<item>
		<title>正座が出来ない</title>
		<link>http://kenshoukan.net/archives/43</link>
		<comments>http://kenshoukan.net/archives/43#comments</comments>
		<pubDate>Fri, 06 Jul 2007 07:25:36 +0000</pubDate>
		<dc:creator>admin</dc:creator>
		
		<category><![CDATA[膝痛.外反母趾.足の症状]]></category>

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		<description><![CDATA[膝が悪い人の多くは、正座が出来ません。
膝はさまざまな影響で痛くなりますが、外反母趾もその一つです。
足の親指は、肝臓の経絡の出発点。
肝臓の経絡は、親指から膝に上がり、胴体で終点となります。
このとき、外反母趾で肝臓の経絡が弱ると、その途中にある膝に力が入らなくなります。
もっとも、外反母趾にも原因はいろいろあるが、特に５０代以降の女性の変形が大きいのです。
偶然かもしれないが、膝痛が始まるのも、同じ世代のように感じます。
最近は、靴の形もデザインだけではなく、健康も重要視されているのでしょう。
見た目だけで外反母趾の度合いをみると、若い世代はずいぶんとマシになっていると思います。
]]></description>
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		</item>
		<item>
		<title>手の痺れ</title>
		<link>http://kenshoukan.net/archives/42</link>
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		<pubDate>Mon, 26 Feb 2007 10:13:47 +0000</pubDate>
		<dc:creator>admin</dc:creator>
		
		<category><![CDATA[EFT（感情開放テクニック）]]></category>

		<category><![CDATA[肘や手の症状]]></category>

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		<description><![CDATA[手の痺れは、男性の多いように感じます。
手の痺れの多くは、肩甲骨内側の筋肉、菱形筋の硬縮により、手の血液循環が悪くなったため起こります。
その場合の原因として、
･ストレスなどによる肝機能の弱化
･肋骨の変位
･肩甲骨の外方変位
などが考えられます。
よく病院などで
「首の骨が歪んでいる」
と言われてくる人がいますが、それは本当でしょうか。
私の経験上、首を調整するケースは、ごく稀です。
]]></description>
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		</item>
		<item>
		<title>猫背は「治せない」</title>
		<link>http://kenshoukan.net/archives/41</link>
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		<pubDate>Sat, 17 Feb 2007 08:19:14 +0000</pubDate>
		<dc:creator>admin</dc:creator>
		
		<category><![CDATA[EFT（感情開放テクニック）]]></category>

		<category><![CDATA[猫背矯正.美容整体.O脚.猫背]]></category>

		<category><![CDATA[腰痛.腰椎椎間板ヘルニア.骨盤調整]]></category>

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		<description><![CDATA[猫背は頑張ったら治せるという類のものではありません。
猫背は「治せない」から、結果として猫背になっているのです。
猫背姿勢のほぼ全てで、股関節と肩甲骨のひずみが見られます。
つまり、腸腰筋と前鋸筋が弱っているのです。
これにプラスして恥骨や坐骨まで歪むと、腰痛が起こります。
あるいは、肩関節が歪むと肩こりです。
猫背は根性では治りません。
猫背には、猫背になる理由があり、それを考える必要があります。
また、これを見た目で修正しようとすると、腰痛や肩こりが起きます。
近頃、子供の猫背が増えているのは、何か原因があるのでしょう。
恐らく、高い確率でストレスが関係していると思います。
猫背体質は歪み以外にも、
･水分不足
･目の症状
･耳の症状
･ビタミン不足
なども考えられます。
猫背と言う見た目は、結果でしかありません。
重要なのは、原因なのです。
そしてその多くは、ストレスが原因となっています。
ＥＦＴによるストレスの除去により、多くの猫背やO脚が改善しています。
]]></description>
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		</item>
		<item>
		<title>脱臼の影響</title>
		<link>http://kenshoukan.net/archives/40</link>
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		<pubDate>Sat, 10 Feb 2007 00:41:18 +0000</pubDate>
		<dc:creator>admin</dc:creator>
		
		<category><![CDATA[EFT（感情開放テクニック）]]></category>

		<category><![CDATA[捻挫.脱臼.ムチウチ.後遺症]]></category>

		<category><![CDATA[肘や手の症状]]></category>

		<category><![CDATA[膝痛.外反母趾.足の症状]]></category>

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		<description><![CDATA[２年前、スポーツクラブで肩を脱臼し、それから様々な不調に見舞われた方がいらっしゃいました。
脱臼した肩の痛み以外の症状として、
・息苦しさ
・鼻詰まり
・偏頭痛
・体重減少
などがあり、病院の検査では原因不明とされてきた症状です。
この原因は、やはり肩の脱臼にありました。
肩の脱臼は、肺経･大腸経･三焦経･小腸経を乱し、前述の症状を起こしていたのです。
つまり、脱臼が完治していなかったのです。
調整後、全ての症状は改善しました。
脱臼や捻挫が治ったと思っても、多くの場合「微小な歪み」を残します。
その歪みは、体に様々な影響を残すのです。
また、脱臼や捻挫の瞬間の「痛み」や「感情」も、大きな意味を持ちます。
怪我をした瞬間を思い出してみて、「痛み」を思い出せるなら、完治は難しいでしょう。
やはりＥＦＴと骨格調整の併用が、現状では一番良い方法です。
]]></description>
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		<title>簡単なタッピング方法</title>
		<link>http://kenshoukan.net/archives/39</link>
		<comments>http://kenshoukan.net/archives/39#comments</comments>
		<pubDate>Fri, 09 Feb 2007 04:12:26 +0000</pubDate>
		<dc:creator>admin</dc:creator>
		
		<category><![CDATA[EFT（感情開放テクニック）]]></category>

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		<description><![CDATA[ストレスで悩む人がいます。
恐怖･焦り･悲しみ･心配などのストレスです。
ストレスは、経絡を変化させます。
つまり、体調を変化させます。
そのような場面で、ＥＦＴは鍼灸で使用する「経絡」を調整します。
鍼もお灸も使う事無く、指でツボをトントンすることで、経絡を整えます。
経絡が整うと、ストレスも消失します。
「こんな簡単な方法で？」と驚くほど簡単に、ストレスは変化します。
この効果は、ご自分で行うと良くわかります。
是非、以下の方法をお試しください。

上の図は、タッピングポイントを示しています。
順番は上から
頭の上⇒眉頭⇒目の横⇒目の下⇒鼻の下⇒口の下⇒鎖骨の下⇒わきの下
を５〜８回程度、指でトントンします。
この動作が、ＥＦＴのタッピングです。
詳しくは、他サイトで多くとりあげられていますので、ここではもっとシンプルな方法を紹介します。
それは「嫌なこと、忘れられないこと」を思い出しながら、上記のタッピングを繰り返すだけ。
例えば「腹が立つこと」があれば、それを頭に思い浮かべます。
そして頭の中で、「あの人、本当に腹立つなぁ！！」などと思いながら、出来るだけリアルに怒りを再現しながら、指でトントンするのです。
このとき、頭に思い浮かべるだけよりも、実際に「腹立つなぁ！」と口に出す方が、より効果的です。
試しに、２分程度続けてください。
タッピングが終わったら、大きな深呼吸を２回してください。
深呼吸のあともう一度、先ほどの「腹が立つこと」などを思い出します。
これで「嫌な感情」が軽減していれば成功です。
あなたにＥＦＴの効果が出ている証拠です。
この後は、自分の気が済むまで、上記の作業を続けます。
すると、どんどん楽になっていくのが感じられるでしょう。
この方法で、経験上ですが、７割以上の方に効果が出ます。
ここには紹介していませんが、本格的にＥＦＴを行えば、９５％以上の方に有効です。
]]></description>
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		<title>ムチウチの後遺症</title>
		<link>http://kenshoukan.net/archives/38</link>
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		<pubDate>Thu, 08 Feb 2007 09:01:34 +0000</pubDate>
		<dc:creator>admin</dc:creator>
		
		<category><![CDATA[EFT（感情開放テクニック）]]></category>

		<category><![CDATA[捻挫.脱臼.ムチウチ.後遺症]]></category>

		<category><![CDATA[肩こり.首の痛み]]></category>

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		<description><![CDATA[「交通事故でのムチウチは、一生治らない」という幻想を持つ人がいます。
ムチウチは後遺症が残るので、一生、首になんらかの障害が残るというものです。
これは半分は本当ですが、半分はウソです。
というのは、施術方法次第で治っている人が多いからです。
ムチウチ等の交通事故での後遺症は、事故当時の記憶の影響です。
事故の痛み・恐怖・怒りなどが、首にとりついて事故を忘れさせなくします。
事故の被害者は、その痛みや筋力低下のせいで、本来の動きが出来ません。
動かせなくすることで事故の再発を防止する、体の過剰防衛が働いているのです。
ＥＦＴを組み合わせた矯正法は、その防衛を解除･リセットします。
リセットできれば、本来の機能まで回復可能です。
そしてこれは、捻挫や脱臼にも同じことが言えます。
ＥＦＴをすることにより、症状の完治が可能になります。
]]></description>
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		<item>
		<title>ギックリから慢性腰痛</title>
		<link>http://kenshoukan.net/archives/37</link>
		<comments>http://kenshoukan.net/archives/37#comments</comments>
		<pubDate>Thu, 08 Feb 2007 08:06:26 +0000</pubDate>
		<dc:creator>admin</dc:creator>
		
		<category><![CDATA[EFT（感情開放テクニック）]]></category>

		<category><![CDATA[捻挫.脱臼.ムチウチ.後遺症]]></category>

		<category><![CDATA[肩こり.首の痛み]]></category>

		<category><![CDATA[腰痛.腰椎椎間板ヘルニア.骨盤調整]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://kenshoukan.net/?p=37</guid>
		<description><![CDATA[一度ギックリ腰になってから、慢性腰痛になる人がいます。
たった一度の事故から、治らない腰痛になってしまった人が多いのです。
腰痛が治らないのには、必ず原因があります。
ここで多くの治療院では「骨盤の歪み」を強調しますが、本当は違うところに原因があります。
それは、「ギックリ腰の痛みを、忘れられないこと」です。
この言葉が正しいかどうかは、ご自分で試すと良くわかります。
ギックリ腰を思い出すだけで、実験可能です。
まず、楽しいことを思い浮かべながら、腰の柔軟性を試します。
これが今の体調です。
そして次に、「ギックリ腰をやってしまった時」を思い出します。
あの辛い痛みを、出来るだけ鮮明に思い出すのです。
ここで、ほとんどの人の柔軟性が、低下します。
人によっては、腰痛が強くなる人もいます。
このケースに当てはまる人の場合、いくら骨格矯正をしても無駄です。
骨格矯正より何より、まずは「痛みの記憶を消す作業」をしなくてはなりません。
この作業はＥＦＴに類する療法や、特殊な矯正法を使用することにより、解決可能です。
同じ要領で、ムチウチの完治も可能となります。
]]></description>
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		<item>
		<title>肩甲骨内側の痛み</title>
		<link>http://kenshoukan.net/archives/36</link>
		<comments>http://kenshoukan.net/archives/36#comments</comments>
		<pubDate>Wed, 07 Feb 2007 05:39:08 +0000</pubDate>
		<dc:creator>admin</dc:creator>
		
		<category><![CDATA[EFT（感情開放テクニック）]]></category>

		<category><![CDATA[肩こり.首の痛み]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://kenshoukan.net/?p=36</guid>
		<description><![CDATA[肩甲骨の内側のこりは、なかなか頑固です。
マッサージでも有効な場合がありますが、慢性的な痛みやコリの場合は、違うアプローチが必要です。
肩甲骨の内側が痛む原因として、
1.背骨が前方へ変位している
2.肩甲骨が外方変位している
3.肝経が弱くなっている(ストレス性のものが多い)
などが挙げられます。
このうち、一般レベルのカイロプラクティックで対応できるのは、１だけです。
２の場合、アクチベーターを使用している治療院では、対応できる場合があります。
アクチベーターメソッドの基本テクニックに、肩甲骨を矯正する方法があるからです。
３の場合、ストレスが影響していなければ鍼灸が有効ですが、アプライドキネシオロジーを習得しているカイロプラクティックも有効です。
ただ、ストレス性のものだとＥＦＴ、あるいはそれに類するストレス除去テクニックが必須となります。
ちなみに、外反母趾で肝経が弱る場合があります。
そのケースだと、まず外反母趾の調整を行わなくてはいけません。
ちなみに、肩甲骨内側の痛みの多くは、怒り・イライラ・面倒くさいに関係しています。
痛みが発生した前日くらいに、激しい怒りやイライラを感じている場合が多いようです。
]]></description>
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		</item>
		<item>
		<title>寝違えですか？</title>
		<link>http://kenshoukan.net/archives/35</link>
		<comments>http://kenshoukan.net/archives/35#comments</comments>
		<pubDate>Wed, 07 Feb 2007 05:07:10 +0000</pubDate>
		<dc:creator>admin</dc:creator>
		
		<category><![CDATA[EFT（感情開放テクニック）]]></category>

		<category><![CDATA[肩こり.首の痛み]]></category>

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		<description><![CDATA[「寝違えだと思います」と言う方が来館されました。
「首から背中まで痛いんです。
朝はまだ大丈夫だったんですが、だんだん痛くなり、今はもう全くだめです」
通常、寝違えは２つのパターンがあります。
肩関節の歪んでいるケースと、肩甲骨が歪んでいるケースの２つです。
多くは肩関節の歪みですが、それだと背中までは痛くなりません。
今回のケースは、肩甲骨が歪んでいました。
その影響で、肩甲骨の内側の筋肉、菱形筋が弱くなって痛みを発生していたのです。
菱形筋は首の付け根まで続いていますので、首から背中まで痛くなっります。
菱形筋は肩甲骨の外方変位で弱くなりますので、その場合は肩甲骨を調整します。
肩甲骨の変位は肩甲挙筋、つまり首の後ろ側の筋力を変化させ、激しい肩こりも引き起こします。
しかし変位以外に、ストレスでも同じことが起こります。
実際のところ、ストレス起因症状の方が圧倒的に多く、その場合にはＥＦＴが有効です。
やはりというか、今回のケースもストレスが原因でした。
ストレスが菱形筋の機能を阻害していたのです。
ＥＦＴを行うと、首の機能は回復しました。
ストレスの影響は、首を動かなくすることもあるのです。
]]></description>
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		</item>
		<item>
		<title>タバコで腰痛？</title>
		<link>http://kenshoukan.net/archives/34</link>
		<comments>http://kenshoukan.net/archives/34#comments</comments>
		<pubDate>Tue, 06 Feb 2007 04:08:13 +0000</pubDate>
		<dc:creator>admin</dc:creator>
		
		<category><![CDATA[腰痛.腰椎椎間板ヘルニア.骨盤調整]]></category>

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		<description><![CDATA[タバコを吸う腰痛の患者さんにいう言葉で。
「タバコを胸ポケットに入れちゃダメですよ！」
というのがあります。
タバコは体から離して、鞄や机に仕舞うべき。
そうしないと、体に悪い影響が出るのです。
体には、体表から数センチほど、反応してしまうエリアがあります。
これが何なのか、科学的に説明できるのか知りませんが、あるものはあるのです。
で、この反応してしまうエリア内に、何があるかが問題。
体に良いものがあれば、体調が良くなってしまいます。
逆に、体に悪いものがあれば、体に悪い影響が出ます。
そんな中、その体に悪いものの一つがタバコです。
これを胸ポケットに入れるとどうなるでしょう。
自分で実験してみると、すぐに分かります。
もしタバコが近くにあるなら、是非自分でも実験して下さい。
タバコの怖さが、よく分かります。
まずはタバコを体から離して深呼吸。
この時点で、自分の呼吸の深さを感じてみます。
で、次に“胸ポケットにタバコを入れて”深呼吸をすると････？
なんと、前ほど息が据えなくなっていることに気が付くはず。
このことで、肺が弱くなっているのが確認できました。
これが何を意味しているのか、それが重要です。
タバコが体に悪いことを、反応してしまう「エリアが感じている」。
実際に体に入ったときの疑似体験を、反応によって体に教えているのです。
これが結果的に、どのように体へ影響するか。
肺が弱る→肩がこる
　↓
膀胱が弱る
　↓
背筋が弱る
　↓
腰痛が出る
という機序となり、肩にも腰にも影響が出ます。
腰痛持ちの人にとって、胸ポケットにタバコは厳禁です。
タバコを体から離し遠ざけるだけでも、腰痛に効果があります。
]]></description>
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		</item>
		<item>
		<title>腰痛の種類</title>
		<link>http://kenshoukan.net/archives/33</link>
		<comments>http://kenshoukan.net/archives/33#comments</comments>
		<pubDate>Mon, 05 Feb 2007 09:22:02 +0000</pubDate>
		<dc:creator>admin</dc:creator>
		
		<category><![CDATA[腰痛.腰椎椎間板ヘルニア.骨盤調整]]></category>

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		<description><![CDATA[腰痛には、代表的なもので３つあります。
１．前に倒すと出る腰痛。
２．体をそらすと出る腰痛。
３．体を捻ると出る腰痛。
これはそれぞれ、
１．大臀筋・背筋・ハムストリングスの弱化
２．腸腰筋・腹筋・大胸筋の弱化
３・頚椎の変位
などが原因となっています。
前に倒すと出る腰痛は、マッサージで楽になることがあります。
つまり、一般レベルの整体でも可能性があります。
しかし、２と３の腰痛は、無理な場合がほとんどです。
マッサージでは腸腰筋を緩められないことと、腰痛と頚椎の関係を推測できないからです。
ちなみに２のばあいでも、前に倒すことで一瞬だけ腰痛が出ます。
しかし、その後すーっと奥まで倒すことが出来ます。
多くの治療家は、症状による対処法を知りません。
だから「歪みを見つけては矯正する」という、症状に関係ない処置ばかりしてしまいます。
歪みを見つけたから矯正するのではありません。
症状の原因となる個所が変位していたので、その個所のみ矯正するのです。
]]></description>
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		</item>
		<item>
		<title>肉離れの後遺症</title>
		<link>http://kenshoukan.net/archives/32</link>
		<comments>http://kenshoukan.net/archives/32#comments</comments>
		<pubDate>Mon, 05 Feb 2007 09:12:23 +0000</pubDate>
		<dc:creator>admin</dc:creator>
		
		<category><![CDATA[EFT（感情開放テクニック）]]></category>

		<category><![CDATA[捻挫.脱臼.ムチウチ.後遺症]]></category>

		<category><![CDATA[膝痛.外反母趾.足の症状]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://kenshoukan.net/?p=32</guid>
		<description><![CDATA[多くの人が、肉離れが完治した後でも、柔軟性が戻りません。
通常の生活には支障ないのですが、スポーツをするほどの人になると、よく感じられるようです。
この原因は、肉離れをした瞬間の記憶です。
痛みの記憶は、故障した個所に根深く留まり、筋肉の出力と柔軟性を低下させます。
限界をあえて低くすることで、自己の再発を防いでいるのです。
これは体が勝手にしていることですが、明らかに過剰防衛となります。
過剰防衛のせいで、柔軟性が低められているわけです。
このような場合、ＥＦＴが有効です。
体が覚えている痛みの記憶を、完全に抜き去ってしまうのです。
痛みの記憶を除去する以外に、完全回復する方法はありません。
]]></description>
		<wfw:commentRss>http://kenshoukan.net/archives/32/feed</wfw:commentRss>
		</item>
		<item>
		<title>突き指の後遺症</title>
		<link>http://kenshoukan.net/archives/31</link>
		<comments>http://kenshoukan.net/archives/31#comments</comments>
		<pubDate>Mon, 05 Feb 2007 09:06:31 +0000</pubDate>
		<dc:creator>admin</dc:creator>
		
		<category><![CDATA[捻挫.脱臼.ムチウチ.後遺症]]></category>

		<category><![CDATA[肘や手の症状]]></category>

		<category><![CDATA[膝痛.外反母趾.足の症状]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://kenshoukan.net/?p=31</guid>
		<description><![CDATA[もう何年も、何十年も前にした「突き指」が、今に影響していることがあります。
指で床を押すと痛い。
握りこむと痛む。
など。
この症状は、後に様々な症状を生み出すことがあります。
親指や薬指を痛めたままなら、風邪を引きやすくなります。
人差し指や小指なら、お腹を壊しやすくなります。
もちろん、肩こりの原因になるし、稀に腰痛の原因にもなります。
このように、突き指で関節を歪ませたままだと、様々な弊害があるのですが、解決策はあります。
指を矯正するのです。
指の矯正は、他の関節と同じように行います。
矯正後、かなりの割合で症状を消すことが出来るのです。
ただし、関節が変形するほどの突き指だと、見かけ上は元に戻りません。
外反母趾も同様ですが、痛みは消せても、長年かけて行われた変形までは無理のようです。
]]></description>
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		</item>
		<item>
		<title>手の痺れ</title>
		<link>http://kenshoukan.net/archives/30</link>
		<comments>http://kenshoukan.net/archives/30#comments</comments>
		<pubDate>Mon, 05 Feb 2007 08:57:08 +0000</pubDate>
		<dc:creator>admin</dc:creator>
		
		<category><![CDATA[EFT（感情開放テクニック）]]></category>

		<category><![CDATA[肘や手の症状]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://kenshoukan.net/?p=30</guid>
		<description><![CDATA[手の痺れを訴える人がいます。
多くの人は指先から痺れが始まり、人によっては手が冷たくなる人もいます。
この原因の多くは、肝臓に繋がる経絡である肝経の弱化、あるいは肩甲骨の外報変位で起こっています。
この原因に当てはまる人は菱形筋が弱っているので、上を向くと首の付け根に違和感を感じるはずです。
問題は「どうして肝経が弱ったか」です。
肝経の弱化は、ストレスで起こります。
代表的なものは「怒り」です。
手の痺れ始めた時期と、何かに怒りを感じていた時期とが重なれば、間違いありません。
また、「どうしようもない！」と考える状況でも、同じ事が起きます。
この場合は痺れ以外に、強い首のコリを感じる人が多いようです。
また、肩甲骨の変位の場合は、通常の矯正で元に戻ります。
外側に開いた肩甲骨の位置を、元通りの方向へ矯正すれば良いのです。
]]></description>
		<wfw:commentRss>http://kenshoukan.net/archives/30/feed</wfw:commentRss>
		</item>
		<item>
		<title>バストアップ</title>
		<link>http://kenshoukan.net/archives/29</link>
		<comments>http://kenshoukan.net/archives/29#comments</comments>
		<pubDate>Sun, 04 Feb 2007 08:55:17 +0000</pubDate>
		<dc:creator>admin</dc:creator>
		
		<category><![CDATA[EFT（感情開放テクニック）]]></category>

		<category><![CDATA[猫背矯正.美容整体.O脚.猫背]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://kenshoukan.net/?p=29</guid>
		<description><![CDATA[前回、ヒップアップの事を書いたんですが、結構反響があったので、今回はバストアップについて。
これも前回と同じ。
お尻と同様、胸だって筋力が弱くなると垂れさがります。
と、そんな状況の女性は、かなり多いのが実情。
かなり多くの方が、矯正を受ける事によりバストアップを果たします。
ここでのポイントは、胸の筋肉。
具体的に説明すると、大胸筋と呼ばれる筋肉が、重要になります。
と、ここまで分かれば、あとはその筋肉を強くする方向に、関節を矯正するのです。
本当は企業秘密ですが、簡単に言うと「鎖骨調整」をしています。
意図的に筋力を調整するのは、意外と知られていない技術です。
私もバストアップやヒップアップを「意図的に」調整する方法を発見した時は、本当に驚きました。
というのは、私自身がどうしてカイロでバストアップするのかが、分かっていなかったからなんです（苦笑）。
ちなみにバストアップが有効だと言うことは、筋力が弱っているということ。
胃が弱い、あるいは胃にストレスがある人は、バストが下がります。
]]></description>
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		</item>
		<item>
		<title>ヒップアップ</title>
		<link>http://kenshoukan.net/archives/28</link>
		<comments>http://kenshoukan.net/archives/28#comments</comments>
		<pubDate>Sun, 04 Feb 2007 08:54:08 +0000</pubDate>
		<dc:creator>admin</dc:creator>
		
		<category><![CDATA[EFT（感情開放テクニック）]]></category>

		<category><![CDATA[猫背矯正.美容整体.O脚.猫背]]></category>

		<category><![CDATA[腰痛.腰椎椎間板ヘルニア.骨盤調整]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://kenshoukan.net/?p=28</guid>
		<description><![CDATA[一通りの治療を終えた後のこと。
この患者さんは、特に悪い個所がなくなってきたため、新しいことを試してみることにしました。
これは「カイロでこんな事も出来ますよ」というデモンストレーションのようなものです。
「○○さん。
カイロプラクティックで、ヒップアップできるのって、知ってる？」
「え〜！
ヒップアップが、出来るんですか？？」
「それじゃあ、試してみましょう。
もうお尻が上がっている人には、全く効きませんけどね。
まずは今現在の、お尻の位置を調べましょう。
自分でお尻を触って、お尻の一番下の位置を手で測ってください」
「・・・・はい。
覚えました」
「それじゃあ、始めますよ〜・・・・」
ここで骨盤と股関節を調整する。
左右両側を調整しても、３０秒足らずで終わりました。
すると・・
「あ〜！
お尻の位置が、上がってる〜！！」
たった３０秒ほどで、お尻の位置が上がってしまいました。
筋肉が引き締まるので、小さくもなります。
骨盤と股関節を正常な位置に調整したので、お尻の筋肉が引き締まったのです。
美容を謳った整体があちこちにあるようですが、そのほとんどはマッサージによる引き締め効果しか望めません。
だから頻繁にマッサージをしなければならないし、やめると簡単に戻ってしまうのです。
しかし、カイロプラクティックによる調整は、それらと明らかに違います。
体質改善を目的としたカイロプラクティックなら、もっと短時間で、はるかに長期の効果を期待できるのです。
ちなみにお尻の筋肉は、子宮の状態と関係しています。
生理痛がひどい人は、お尻の筋肉が弱るのです。
ストレスが子宮に与える影響は大きく、

子供ととき、いじめを受けた
彼氏やご主人とけんかをした
将来に不安がある

などがある人は、生理痛や生理不順が多いようです。
これはＯ脚にも、同じことが当てはまります。
]]></description>
		<wfw:commentRss>http://kenshoukan.net/archives/28/feed</wfw:commentRss>
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